既婚者の見分け方講座(後編)

※これからの記事は(前編)を先にお読みください。

 既婚者を既婚者と見抜くために

ここから時系列で書きます。

  • とりあえずFacebookで検索(→既婚にはなっていなかった)
  • 写真も念入りにチェック(→女の影はなかった)
  • 相席屋で一緒だったB氏のFacebookページも検索、写真をチェック(→数年前だが、A氏が左手の薬指に指輪をしているのを発見!)
  • B氏を呼び出し、全てを吐かせた(A氏は数年前に結婚していた。しかも家持ち…)

 

まず、有用なのはFacebook。 実名登録なので、ステータス部分に「既婚者」とあったり、
その人のフィードを遡ると「◯◯年に結婚しました」と書いてあったりします。

次に、彼が写っている写真をチェック。彼のページでなくても彼の写真はあります。
彼の友人の名前がわかる場合はそちらも検索しましょう。

そして、彼の友人と知り合いの場合は、「吐かせる」という手もあります。
よっぽどの極悪人でもない限り、案外あっさり吐いてくれますね。「彼は既婚者だよ」と。

最後に

それでも、既婚者か既婚者じゃないか分からない場合、

〇〇くんって結婚してたんだね!」とメッセージを送りましょう。
これは私ではなく、友人Kのやり方なのですが、これをすると

「ごめんね」

と返ってくることが多いようです。(Kちゃんは一時期、既婚者にひっかかりまくっていた)

ちなみに、本当に既婚者じゃなかった場合は「勘違いしてごめんね」と返せば、あっさりその話は終わるようです。

 

あなたが既婚者にひっかからないことをまず祈りますが、
嘘を見抜く力が付けばいいなとより強く祈ります。

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